/* ANSI Prototype */
int main(int argc, char **argv)
{
return 0;
}
/* K&R Style */
int main(argc, argv)
int argc;
char argv;
{
return 0;
}
関数を作る際に、決めることは、
その関数は何を入力とし、
どんな処理をして、
何を出力する(返す)のか。
まず、処理がわかるように関数名をつけましょう。
例えば、個人情報を得る場合、getPersonalInfo などのように、
「動詞+名詞」の形式で名前をつけるとわかりやすくなります。
入力は、引数で受け取る。
処理は、関数内の手続きとなる。
出力は、戻り値で返す。
引数が沢山になってきたり、戻り値が複数になるとかの場合は
構造体を宣言し、データ構造を考えよう。

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