どんな言語を習得するにせよ、言語の仕様書とライブラリのリファレンスは
購入しよう。
最近ではネットのあちこつで参照できたりするけれども
仕事でプログラムを書くのであれば、自己投資すべきだ。
言語の仕様なんてものは、本当はコンパクトなものだ。
一字一句最初から暗記なんてしなくてよい。
まずは言語仕様には、どんな項目が用意されているのか?
を知ろう。
・データ型
・変数や定数
・関数と引数の渡し方
・制御構文
・標準関数
手続き型の言語であれば、こんなものが用意されている。
オブジェクト指向の言語であれば、クラスなども用意されている。
さまざまな言語があるが、記述の仕方が多少違うだけで、やれることは同じだ。

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