2022年2月7日月曜日

アプリケーションをつくるための手段としての道具としてのプログラミング言語

プログラミングをかじると、まあ、こつさえつかめば、 なんてことはない。 道具の使い方を覚えて、つかっていくうちに、あれやこれや、うんちくを語り、 自分が、それを使いこなせるようになった時間などは、すっかりと忘れ 簡単にできるようになると思い込んでいる、えせプログラマも多い。

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